オーディオラック・スパイク受け・オーディオケーブル・レコードクリーナー・レコード内袋

analog誌 vol.49

Analog誌49号表紙

analog誌 vol.49

弊社広告:P84~85
(コードカンパニーのアレイ技術の解説を掲載する等、広告内容を刷新いたしました。ぜひご覧ください。)



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特集「HANNL / クリーニングマシンの魅力を体験」

田中伊佐資先生による試聴レビューです

クリーナー選びのポイントは、「吸うか」、「吸わない」か?

P134~135 以下本文より一部抜粋

・・・クリーニング後の汚れた廃液はクロスなどで拭いた程度ではダメです。しっかりと吸引しない限り、ほとんどの廃液は音溝に残ってコーティング剤のようにそのまま音溝を埋めてしまいます。(中略)いい盤の音質的な実力を最大限に引き出すという意味でも、ハンルは必要だと思います。僕は希少盤をコレクションではなくて、決定的に音がいいから買っているわけです。そういう意味ではオーディオマニアとレコードマニアのスピリットを奮い立たせてくれるクリーナーだと思います。

特集「THE CHORD COMPANY / 最高峰コードミュージックの魅力」

福田雅光先生による試聴レビューです

音楽の表情が、極めてスムーズに浮き出る

P136 以下本文より一部抜粋

・・・すっきりと大変抜けがよく、空気感を表現する中に研ぎ澄まされた美しく繊細な音楽の表情が浮き出されてくるような印象だ。(中略)大音量はもとより、小音量時でもはっきりとした音楽のアクセントやリズムがいままでにないほど気持ちよく、「セイラム」から確実に進化した。

特集「クリーニンマシーンの選び方のポイント」

炭山アキラ先生による試聴レビューです

アナログを磨こう!

P130~132 以下本文より一部抜粋

・・・クラスの代表というべき独ハンル社のMeraを使ってみると、ハイエンドのすごみがありありと分かる。(中略)80万円というと決して気軽に投資できる金額ではないが、それだけの、いやそれ以上の価値のあるマシンである。

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